● なぜ、何枚書いても上手く書けなかった6年生が書き初めで金賞を取れたのか。
こんにちは、オンライン&出張書道教室の佐藤です。
冬休みの宿題で、書き初めを書く事、ありますよね。
・1文字ずつ練習しているのにバランス良く書けない
・字が途中でかすれて、何枚書いても上達しない
という事、ありませんか。
せっかくなら、綺麗に書けた作品を、提出したいですよね。
実は、この方法なら、書初めで上手く書くコツが、分かります。教室に通わなくても、自宅練習で、上達できますよ。
ここで、こちらをご覧ください。

おかげさまで入賞できました!
しかも去年よりもいい賞だったそうです(*´▽`*)
書き初めは今年で最後だったので、ホントに嬉しいです!
「上手だね!」「綺麗だね!」と評価される字が書けます。書き初めの大会で、入賞できる作品を書く事も、可能なんです。
書き初め用紙に書く場合、半紙とは違う点が、出てきます。
こちらの方が金賞を取れたのは、
・どうしたら同じ大きさでバランス良く書けるの?
・「の」や「お」など、ひらがなが、どうしたらかすれないで最後まで書けるの?
・半紙と同じ筆で書いて大丈夫?それとも、筆を変えた方が良いの?
・墨池って、使った方が良いの?
などなど、、、書き初めならではの注意点に気を付けながら書いたから、なんですね。
レッスンでは、「これは気を付けた方が良いよ!」「ここは間違いなく審査でチェックされるよ」というポイントを、実際に書き方を見ながら、行っています。
マンツーマンレッスンなので、お子様に合った、オリジナルのレッスンが可能。
「次の線はどこからどこまで書いたら良いのか」「どの作品が1番良いか」なども、具体的にアドバイスいたします。
また、個別指導なので、添削のために並んで待つ必要も、ありません。書いている所を見ながら練習が出来る為、短時間でも、濃いレッスンが、できるんです。
もう、
・何回書いても、上手く書けない、、、
・習字を習っている子に負けてしまう、、、
そんな事も、なくなりますよ。
書道の個人レッスンを受けると、、、、
・得意な科目に変わります
・「上手だね!」と言われる字が書けます。
・書き初め大会や席書会で入賞を目指せます。
・縦書でも、まっすぐ、バランスよく書けます。
・友だちや先生に褒められます。
・自信がつきます。
・誠実な人だと思われます。
オンライン&出張書道教室では、マンツーマンでの個別指導を行う事により、短時間で、効率よく美文字の習得をして頂きたいと考えています。
長時間ダラダラと書いていても、良い字が書ける訳ではありません。限られた時間で清書まで仕上げる事は、集中力を養う訓練にも、なります。
当教室では、社会人、大人の方へのレッスンも、行っています。
ですが「1年で初段まで行きました!」「学校の習字で金賞取れました!」「最優秀作品として冊子に掲載されました!」「数十分でこんなに変化するのかと驚きました!」など、他にも、さまざまな嬉しい声を、頂いています。
