書道コンクールで差がつく!中学生が行書で上手く書く秘訣、公開中。
● 書道コンクールで差がつく!中学生が行書で上手く書く秘訣、公開中。
こんにちは、オンライン書道教室の佐藤です。
中学校でも、書道の授業がある場合、
・夏休みに、書道の作品展に、応募してみたいな。
・書道展で入選とか、入賞をしてみたいな。
と思う事、ありませんか。
でも、中学生になると、行書の課題になる可能性も、ありますよね。
実は、この方法で、書道コンクールで入賞した中学生が、いるんです。

ここで、頂いた声を、ご紹介いたします。
ご教授いただきました「○○」ですが、全国□□□□で特選をいただきました。
昨年の金賞からアップしまして△△も喜んでおります。
学年に1人かいても2人くらいとのこと。
本当にありがとうございました。
選ばれる作品を、仕上げられます。全国規模の大会で入賞する事も、可能なんです。
こちらの方は、普段、書道教室には、通っていません。それでも、2年連続で、入賞されています。
お子さまの自信にも、繋がりますね^^
書道の大会では、大会ごとに、「このような字が好まれる」という、傾向があります。
でも、中学生の場合、どの大会であっても「ここをしっかり押さえていれば、ちゃんと評価されるよ!」というポイントが、あるんです。
それは、筆の動かし方、字の大きさ、線の太さ、配置など、色々、あります。
でも結局、楷書でも行書でも、入賞する作品って「基本に忠実に書いている作品」なんですね。
書道のオンライン教室では、
「お子様が書道のコンクールに出品したい!」「コンクールで入賞を狙いたい!」を叶えるためのサポートを行っています。
・どういう字を書いたら選ばれやすいか?
・どのように書いたら入賞できるか?
・半紙に墨が落ちてしまった場合はどうする?
・名前はどこに書いたら良い?
などなど、「入賞を狙える作品」を仕上げる為のアドバイスも、行っています。
あと、これも、結構大事なポイントなんですが、、、、
競書の大会って、個人でも、出品はできます。でも、個人で出した場合、入賞する可能性って、ほぼゼロ、なんですよね。
なので、もし学校でない所で「コンクールに出品して、入賞も狙いたい!」のであれば、どこかしらの団体に所属して出品する方が、おすすめです。