字が汚いと言われていた小学生の字が、「字上手いんだね」と褒められる字に変わった方法

● 字が汚いと言われていた小学生の字が、「字上手いんだね」と褒められる字に変わった方法

こんにちは、オンライン書道教室の佐藤です。

「ゆっくり書いても、お子さまのノートの字が綺麗にならない、、、」
「丁寧に書いているのに、字が汚いと言われる、、、」

そのような事、ありませんか。

自分なりに気をつけながら書いているのに、、、何回も書き直ししているのに、、、

なぜ、綺麗な字にならないのでしょうか。

 

雑と言われる字と、綺麗と言われる字の違いとは?

実は、「線の終わり方」で、字の印象が悪くなっている可能性があります。

綺麗な字と、汚い字の違いは、「先端」に、顕著に現れます。先端にあるのは、とめ、はね、はらい、です。

つまり、とめはねはらいがしっかり書けていないと、「汚い字」「雑な字」だと、思われてしまうのですね。

逆に、とめはねはらい、がしっかり書けていると、お子さまの字は、もっともっと、綺麗になります。

読みやすい、整った字に、なっていくでしょう。

 

 

でも、どうやって書けばいいの?自分では教えられないんだけど、、、

と思われた場合も、ご安心ください。

小中学生のオンライン競書コースでは、たくさんの生徒さまが、素晴らしい結果を手にしています。

今まで学校で「字が汚い」とからかわれていた小学生の男の子も、週1回、30分のレッスンで、「実はうまかったんだね」と褒められる字に、変わっていきました。

質問や添削は、その場で、できます。分からない所は、実際に書き方を見ながらzoomで確認。対面と変わらないお稽古が、可能です。

本屋のテキストや、独学で行うより、早く、確実に、お子さまの字は、みるみる変化していくでしょう。

 

ここで、頂いた声を、ご紹介いたします。

学校で友達から、実は、字上手いんだねと言われました。

 

前は、丁寧に書いても全然下手で、人間不信になるくらい、授業中とかにバカにされていました。

 

漢字テストでも字が汚すぎてCばかりだったし、担任から書き直しと言われることもしょっちゅうでした。

 

でも最近は、漢字ではAをもらえるようになったし、自分でもうまく書けるようになったと思うし、普段からめっちゃ丁寧に書くようにしていたので、すごく嬉しかったです。

 

字が綺麗になると、、、、、

・テストで減点されなくなります。
・内申点アップも狙えます。
・友だちや先生に褒められます。
・自信がつきます。
・誠実な人だと思われます。

競書コースのお月謝は、正直、安くありません。その理由は、マンツーマンでの個別指導を行う事により、短時間で、効率よく美文字の習得をして頂きたいから。

「1年で初段まで行きました!」「学校の習字で金賞取れました!」「最優秀作品として冊子に掲載されました!」「数十分でこんなに変化するのかと驚きました!」など、他にも、さまざまな嬉しい声を、頂いています。

競書コースは、年に2回だけ、募集を行っています。今なら、7月10日~8月末までの期間限定で、お申込みいただけます。

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